WALL-S 更新履歴

バージョン
(従来/SI)

改訂内容

日付

なし/1.20

安定計算時に偏心量がマイナスになった場合に、計算書の安定計算結果一覧の判定が正しくない場合があるのを修正しました。
2009/04/18
なし/1.19

VISTA対応

プロテクトドライバ更新
2008/02/28
なし/1.18

控え壁の部材高・有効高の計算が正しくない場合があるのを修正しました。

控え壁の鉄筋面積を控え壁厚さで計算するように変更しました。

水圧の出力で、寸法線が用紙からはみ出す場合があるのを修正しました。
2006/04/21
1.06/1.16

前面水位が高い場合に、計算中に異常終了する場合があるのを修正しました。
2006/02/03
1.05/1.15

もたれ式擁壁の場合に、波返し付け根幅の計算が正しくない場合があるのを修正しました。
2004/12/22
1.04/1.14

土砂およびコンクリートの単位体積重量入力で、水中の値を入力後、値が変更されてしまう場合があるのを修正しました。
2004/11/04
1.04/1.13

波返し形状を変更した場合に、自重・載荷重の計算が正しくない場合があるのを修正しました。
2004/09/21
1.03/1.12

前面土砂の自重を考慮しない場合でも、地震慣性力が考慮されているのを修正しました。
2003/06/19
1.02/1.11

新プロテクトに対応しました。

KTSねっとさーば自動ダウンロードに対応しました。
土圧係数入力画面の表示が崩れていたのを修正しました。
2002/04/03
1.01.0008/
1.10.004
特殊荷重名称が保存されない場合があるのをを修正しました。 
受働土圧の考慮を「する」にしても、「しない」に戻ることがあるのを修正しました。
前面土の地震慣性力が常に考慮されていたのを修正しました。
2000/05/29
1.01.0007/
1.10.001
重力式 底版なしの形状で、背面が鉛直の場合に躯体形状図の寸法が不正になる問題を修正しました。
躯体形状寸法のチェック時に、誤差によってチェックがとおらない現象が起こるのを修正しました。
Windows95でGRIDを使用すると、空きメモリが減少する問題に対し、修正を行いました。
断面計算で、コンクリートのせん断応力度が許容値を超えていると、必要鉄筋量が計算されないの問題を修正しました。
粘着高が仮想背面の高さに近い場合、エラーが発生する問題を修正しました。
重力式 底版なしの形状で、背面が鉛直だと2段目の土圧係数が0になる問題を修正しました。
波返し傾斜部と鉛直部の境界から盛土が開始している形状で、1段目の計算が正しく行われない問題を修正しました。
2000/01/18
1.01.0004/
1.10.000
裏込め土が波返し鉛直部より下から始まる場合に、出力の裏込め土形状が不正になる問題を修正しました。
鉄筋の入力画面で控え壁の必要鉄筋量が表示されない問題を修正。
安定計算(支持)の出力で、偏心を考慮した極限支持力で照査した場合に水平力H/鉛直力Vの数値が入れ替わっていた問題を修正しました。
設計条件の出力で、安定計算(支持)の偏心を考慮した極限支持力で照査した場合に、支持地盤の単位体積重量が大気中と水中の2つ出力される問題を修正しました。
根入れ地盤の文字列のずれを修正しました。
支持に対する安全率(地震時)がずれていた問題を修正しました。
許容応力度の出力にコンクリートの許容引張応力度を追加しました。
プロテクトキーのチェック方法を変更しました。
ヘルプを一部修正しました。
断面計算で、コンクリートのせん断応力度が許容値を超えていると、必要鉄筋量が計算されない問題を修正。
SI単位版新規リリース
1998/11/13
1.01.0000
もたれ式の載荷重の出力が底版幅で切れていた問題を修正しました。
安定計算のみ計算した場合でも、結果一覧を出力できるように修正しました。
任意形状の裏込め土をすべり角で切る場合に一部不備があった問題を修正しました。
水位以上の土圧作用高さがマイナス値になる場合がある問題を修正しました。
土圧の浮力が無視されない場合がある問題を修正しました。
裏込め土が波返し鉛直部から始まっている形状で、躯体に直接載荷するとくさび形状が不正になる問題を修正しました。
1998/10/13
1.00.0000
従来単位版新規リリース
1998/06/01

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