仮桟橋・路面覆工 更新履歴

バージョン

改訂内容

日付

1.16
新プロテクト対応
KTSねっとさーば自動ダウンロード対応
柱列式連続壁の支持力計算部を修正しました。
下水道事業団でSI単位系を選択した場合の支持力公式に誤りがあった部分を計算・出力に関して修正しました。
主桁の計算で L荷重を載荷した時の計算に関して修正しました。
2001/11/26
1.15
主桁の設計で片持ち梁のせん断力図にモーメント図が表示される部分を修正しました。
桁受けの設計で複数の検討部材を選択した際に分担率が反映された最大値を抽出しない部分を修正しました。
桁受けの設計でY方向の任意荷重を設定した場合に正しくデータが設定されない部分を修正しました。
2001/01/19
1.14
桁受けの設計で検討部材の分担率を設定してもたわみ量に反映されない部分を修正しました。
2000/11/08
1.13
床組・桁受けの設計でたわみ量算出を追加しました。
計算済みの設計項目について一括出力機能を追加しました。(設計項目は連番で出力する)。
道路公団の極限支持力式を追加しました。
柱列式連続壁の極限支持力式を追加しました。
杭の設計で杭の許容支持力の直接入力を可能としました。
必要根入れ長の算出でも先端N値の任意入力を有効としました。
新土工指針の土層データ入力において、粘性土層の周面摩擦力の算出を選択する機能を追加しました。
桁受けの設計で計算方法を一部修正しました。
新主桁方向の形状図を一部変更しました。
半無限長杭の杭頭条件の選択名称を変更しました。
杭の支持力に対する安全率の初期値を 1.5 → 2.0 に変更しました。
2000/09/12
1.12
杭の設計で、許容応力度の算出式を追加しました。
斜材・水平つなぎ材の細長比の上限値に割増し係数の入力を追加しました。
検討部材の鋼材名称を空白で出力するスイッチを追加しました。
桁受けの設計で断面力の分担率の設定を追加しました。
T荷重において荷重の上限値の変更及び割増し係数の入力桁数を小数 2桁 → 3桁に変更しました。
任意荷重の上限値を変更しました。
杭の設計で特性値βの出力桁数を 小数 3桁 → 5桁 に変更しました。
主桁平行方向の張り出し部の上限を 1.0m → 2.0mに変更しました。
新土工指針の土層データ入力において、粘性土を選択した場合にN値と粘着力の両方ともに零入力可能に変更しました。
一部のマシンで生じるプリントダイアログの不具合を修正しました。
杭の突出長の上限を9.9 → 30.0に変更しました。
杭位置の入力桁数を小数 2桁 → 3桁 に変更しました。
2000/07/12
1.11
新土工指針の土層データ入力において、N値と周面摩擦角の両方零入力可能に変更。
部材ファイルのt1,t2の入力桁数を修正。
杭の曲げモーメント表で、杭突出長が零の場合の表タイトル修正。
任意荷重に衝撃係数考慮可能に変更。
主桁のたわみ計算に判定を追加。
最大断面力の抽出時に部材の着目位置の間隔を0.1mから0.01mに変更。
活荷重及び任意荷重設定Windowに他の設計条件の活荷重及び任意荷重からコピーが可能なように変更。
桁受けの計算で、桁受け自重による断面力計算におけるスパン長を最大スパンから活荷重が最大になるスパンのスパン長に変更。
2000/04/07
1.10.002
斜材を圧縮材で設計する時の細長比の上限値を(240->150)に修正しました。
主桁間隔22m以上でL(新)活荷重載荷する場合、せん断力の載荷範囲を修正しました。
2000/02/24
1.10.001

杭の設計で、曲げモーメント表を出力する際に、4本以上の検討部材数を設定するとデータが正しく出力されないバグを修正しました。
主桁の設計で、たわみ量の計算結果画面の単位桁数が違う不具合を修正しました。
2000/01/21
1.10.000
任意荷重の計算を追加(床組、主桁、桁受け、中間杭)しました。
主桁スパン長12m超でT荷重直交満載荷重の場合の計算法修正しました。
斜材の計算で圧縮材、引張材の選択を追加しました。
主桁の活荷重のたわみ計算で1つの集中荷重の場合の計算方法追加しました。
杭の設計で杭先端N1および上方2mの平均N2値の入力法を追加しました。
トライアル間隔をユーザ設定に変更(従来5cm間隔)しました。
クローラクレーンの直交載荷の場合キャタピラー長が幅員(主桁方向全幅)を超える場合、無載荷となるように変更しました。
中間杭の主桁方向のスパン長の出力値を修正しました。
2000/01/20
1.00.007
中間杭の最大反力で活荷重無しの場合、中間杭の最大反力で死荷重分が加算されていない問題を修正しました。(死荷重分は正しく計算している)
1999/11/12
1.00.006
中間杭・桁受けの計算結果荷重載荷範囲データを修正しました。
杭の特性値の表示桁数を修正しました。
1999/11/01
1.00.005
杭位置のエラー判定ルーチンを修正しました。
1999/10/26
1.00.004
許容応力度の割増係数の入力桁数を小数1桁→小数2桁へ変更しました。
中間杭の最大反力の最大値集計を修正しました。(最大値を拾っていない場合があった)
杭の設計の計算における杭の支持力に対する安全率を必要根入れ長の安全率を使っていた問題を修正しました。
1999/10/22
1.00.003
杭間隔のマイナス方向の入力制限を変更しました。
1999/09/21
1.00.002
杭間隔の入力制限を(0.3〜30.0m)変更しました。
T(A,B)活荷重の満載載荷の時、載荷位置と荷重強度の配列番号が1つずれていた為車両間隔と車両幅が逆になる問題を修正しました。
主桁の設計で主桁本数が2本の時、死荷重の影響面積が0になっていた問題を修正しました。
最大断面力の抽出に一部間違いがあった問題を修正しました。
活荷重無しの場合応力度計算に一部間違いが有った問題を修正しました。
極限支持力(新土工指針)先端N値のN1とN2を入力可能(最大40)にしました。
極限支持力(テルツァーギ)の杭先端が円形の場合、以下の式で杭の直径の値を使っていたのを半径を使うように修正しました。
0.6・γ・D・Nr−>0.6・γ・r・Nr
活荷重無しの場合の出力を修正しました。
テルツァーギ式の変数を修正しました。
両端張り出し形状時の桁受けの断面図を修正しました。
トラッククレーンのエラー処理時の画面描画についての問題を修正しました。
T荷重(AB活荷重)の画面を修正しました。
桁受け反力影響値の描画データマスク処理を追加しました。
1999/08/26
1.00.001
載荷範囲の入力値チェックを修正しました。
T荷重(B活荷重)の割増し係数の出力桁数を変更しました。
T荷重(A・B活荷重)の満載時の荷重作用図の変更を行いました。
1999/06/11
1.00.000
新規リリース
1999/05/21

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