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バージョン |
改訂内容 |
日付 |
| 1.18 |
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VISTA対応。
プロテクトドライバ切り替え。 |
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2008/02/26 |
| 1.17 |
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護床工Aの長さ計算において、本体下流端水深h1aと跳水開始水深h1bを比較する際に間違った判定をするケースを修正しました。 |
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2004/07/05 |
| 1.16 |
| ■ |
設計条件入力画面において、地盤別補正係数γ2および重要度別補正係数γ3の入力範囲を広げました。 |
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2004/05/24 |
| 1.15 |
| ■ |
緩傾斜型のしゃ水工検討に使用する下流側水深h1aの計算を修正しました。 |
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2002/12/11 |
| 1.14 |
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シェジーの定数の算出式出力で、h1bの値表示の誤りを修正しました。 |
| ■ |
新プロテクト対応と自動ダウンロード対応 |
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2002/03/18 |
| 1.13 |
| ■ |
護床工の計算において下流側流速V2を入力できるようにしました。 |
| ■ |
プリンタの設定が反映されない不具合を修正しました。 |
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2000/12/19 |
| 1.12 |
| ■ |
シェジーの定数の算出式の出力において、記号の誤りを修正しました(計算結果は正しいです)。 |
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2000/10/2 |
| 1.11 |
| ■ |
下流側護床工Aの長さを求めるとき、流量を変化させて繰り返し計算を行うように修正しました。 |
| ■ |
補助構造物の高さを補助構造物の設置位置から計算できるように変更しました。 |
| ■ |
カットオフ式で底面突起幅を0にしたときの浸透経路長計算の誤りを修正しました。 |
| ■ |
Ver.1.10で本体一体型のとき、揚圧力の一部が出力されない問題を修正しました。 |
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2000/6/7 |
| 1.10 |
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緩傾斜型の落差工に対応しました。 |
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補助構造物により減勢を行ったときの護床工長の計算ができるようになりました。 |
| ■ |
土圧係数計算式の出力において、分子に表示されている余弦の値に2乗後の値が
表示されていた誤りを修正しました(土圧係数の結果は正しい)。 |
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2000/5/17 |
| 1.06 |
| ■ |
揚圧力の計算式の出力において、下流側水深を考慮した計算式を使用した場合に
表示している水深が正しい値を表示するように修正しました。 |
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2000/5/9 |
| 1.05 |
| ■ |
地震時の壁面摩擦角δの説明文中で常時の値を表示していた誤りを修正しました。 |
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2000/4/10 |
| 1.04 |
| ■ |
下流側護床工 a)護床工A 出力の単位幅流量の単位の間違いを修正しました。 |
| ■ |
試用版動作時の不具合を修正しました。 |
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護床工長の計算で水深h1aとh1bの値が同じ場合、画面と出力で計算結果が異なる
問題を修正しました。 |
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2000/2/18 |
| 1.03 |
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FH、HWL、LWLの算出方法を変更しました。 |
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越流落下水深h1aのトライアル範囲をひろげて精度を向上させました。 |
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1999/9/10 |
| 1.01 |
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下流側護床工出力の計算式文字の間違いを修正しました。 |
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1999/6/24 |
| 1.00 |
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1999/5/28 |
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