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| 管路の構造設計
Ver2.00 |
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バージョン |
改訂内容 |
日付 |
| 2.08 |
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ダクタイル管のマスターデータを修正しました。
( 呼び径300 3種 管厚 6.0→6.5, 呼び径350 3種 管厚 6.0→6.5) |
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荷重条件画面において活荷重の加算荷重及びその他の荷重の荷重強度を999.99kN/m2まで入力できるように修正しました。 |
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2007/03/04 |
| 2.07 |
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VH管のマスターデータを塩化ビニル管・継手協会規格AS60に準拠するように更新しました。 |
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安全率を算出したとき、構造計算画面の許容安全率の値が違っていた問題を修正しました。
(計算書の値は合っています。) |
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2007/01/11 |
| 2.06 |
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タイプA、タイプCの一覧表出力において、計算結果がOUTの欄を網掛けで表示するようにしました。 |
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2005/12/09 |
| 2.05 |
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従来単位の「基礎材の反力係数」の出力において、”αa:溝幅による補正係数”の計算式が文字化けしている問題を修正。 |
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2005/06/01 |
| 2.04 |
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不とう性管のタイプB「不とう性管の管種選定」出力において、安全率Sが“1.3”(横断暗渠の安全率1.25)と表示される問題を修正しました。許容内圧の計算結果は安全率1.5を使用して正しく計算されています。この問題はVer2以降で発生しています。 |
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2005/05/20 |
| 2.03 |
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設計条件の入力画面において、VP管で種類名のない管形状が設定できない問題を修正しました。 |
| ■ |
とう性管の管厚算出でAタイプの出力をした場合に、S-View出力ができないケースを修正しました。 |
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2004/12/03 |
| 2.02 |
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出力タイプがCの場合に管種選定図が表示できないケースを修正しました。 |
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出力タイプがBの場合の活荷重の出力において、加算荷重を追加したときに文字化けが発生する問題を修正しました。 |
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2004/10/12 |
| 2.01 |
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FRPMP(強化プラスチック複合管)の複数とう性管比較検討を選択して、設計条件の入力の複数とう性管比較タブをクリックすると、アプリケーションエラーが発生する問題を修正しました。 |
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2004/09/10 |
2.00
有償バージョンアップ |
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とう性管の管種選定で異なった管種を4つまで同時検討することができるようになりました。
<複数検討可能管種>
ダクタイル鋳鉄管、鋼管、硬質塩化ビニール管、高圧用硬質塩化ビニール管、薄肉管、
硬質ポリエチレン管、強化プラスチック複合管 |
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不とう性管の詳細出力Bタイプの計算では、基準書「農道」に準拠して道路横断暗渠の安全率の検討が可能となりました。 |
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常時の計算で管内水重を考慮しない計算ができるようになりました。これにより“さや管”などの検討が可能です。 |
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上載荷重のケース数を3ケースから5ケースに増やしました。 |
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管種データの追加「水道用硬質塩化ビニール管 JIS K 6742」「水道配水用ポリエチレン管 JWWA K144」 |
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活荷重の設定で衝撃係数を入力できるようになりました。 |
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川田テクノシステム(株)計算書ビューアー「S-View」対応。 |
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2004/07/26 |
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