|
|
 |
|
バージョン (SI/従来) |
改訂内容 |
日付 |
| 2.04/1.24 |
|
■ |
アップデートモジュールをダウンロードしたお客様は、新しいアップデートモジュールに差し替えて下さい。 |
|
■ |
SI版のみインストールした場合に、修正前の2.04アップデートを行うことで
”KTSねっとさーば”から
インストールファイル内容が認識できない現象に対処いたしました。 |
| ■ |
Ver2.03以前のSI版をインストール後に
Ver1.23以前の従来版のインストールされたユーザー様が、
修正前の2.04アップデートを行うと
SI版のインストール先が従来版のインストールフォルダに強制的にアップデートされてしまう現象を対処致しました。 |
|
”KTSねっとさーば
サーバ版”で管理される場合の更新方法 |
|
1.[ダウンロード]−[ダウンロード]メニューから
ライナープレートの項目をチェックマークして
画面右下の < OK >ボタンを押すことで
自動的にファイルを更新できます。 |
|
2.当社ホームページからアップデートファイルをダウンロード後
”KTSねっとさーば サーバ版”の[セットアップ情報]メニューから
2.04(アップデート版)
のセットアップイメージを削除後
ダウンロードファイルを選択して登録してください。 |
|
2002/05/21 |
| 2.04/1.24 |
|
■ |
新プロテクトに対応しました。 |
|
■ |
KTSねっとさーば自動ダウンロードに対応しました。 |
| ■ |
層数を10層に設定して水位面を設定した場合に計算部が止まる現象を修正しました。 |
|
2002/04/03 |
| 2.03/1.23 |
| ■ |
SI版の出力において枠とページ数の設定が有効にならない現象を修正 |
| ■ |
設計側圧の計算で、一定となる土圧(15m)の深度以降に水圧を考慮させた場合、設計側圧の値が実際の値より大きく計算される現象を修正 |
|
2000/10/27 |
| 2.02/1.22 |
| ■ |
ステップ数によって出力できなくなる現象を修正しました。 |
| ■ |
従来単位系のデータをSI単位系のプログラムで読み込んだ場合にヤング係数をそのままの値ではなく 2.0 N/mm2を使用するように修正しました。 |
|
2000/07/25 |
| 2.01/1.21 |
| ■ |
側圧の計算において、同一深度に異なる土圧強度が発生した場合に計算スイッチをつけて側圧算出方法の選択を可能とする。 |
|
2000/06/1 |
2.00.005/
1.20.005 |
| ■ |
土圧ゼロ時のゼロ割を修正しました。 |
| ■ |
切梁間隔入力小数桁数を3→4に変更しました。 |
| ■ |
既存データファイルの修正時に、画面移動中の外枠の再計算が行われない問題を修正しました。 |
| ■ |
自動計算時の補強リングピッチを0.5,1.0,1.5,2.0の4タイプに削減しました。 |
| ■ |
出力文字列を修正(有効断面積→ねじ谷断面積)しました。 |
| ■ |
土層の深度チェックを修正しました。 |
| ■ |
矩形図を修正しました。 |
| ■ |
自動計算の方法を一部変更しました。 |
|
1999/12/06 |
2.00.000/
1.20.000 |
| ■ |
KTSねっとさーば(Ver2.XX)に完全対応しました。 |
| ■ |
地表面に地下水位面を設定可能にしました。 |
| ■ |
地表面から突き出る立坑の入力を可能にしました。 |
| ■ |
出力時の枠・ページ数の設定を追加しました。 |
| ■ |
立坑形状による標準設計と特殊設計の判定を追加しました。 |
| ■ |
使用部材に対応する、継手板と継手ボルトの初期値登録を追加しました。 |
| ■ |
許容応力度の基準の設定を追加しました。 |
|
1999/04 |
| 1.00.000 |
|
1997/04 |
|
|
|