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バージョン (SI/従来) |
改訂内容 |
日付 |
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3.04
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土層最深度よりも水位の下面を上に設定した場合に、外枠の自動算出 および限界深度の算出に不具合が見つかりましたので修正を行いました。小判形を選択した場合に、当状態で入力データが作成されている場合には 再計算が必要な場合があります。 |
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2004/11/08
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3.03
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形状図の均しコンクリート部分の描画を修正しました。 |
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立坑形式を設定画面を表示しない状態で円形の計算書を作成すると正しく計算されない現象がありましたので修正しました。 |
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矩形の計算で10種類の外枠種類を設定した場合に、計算書が作成されない現象を修正しました。 |
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円形の許容応力度の設定値を自由に設定できるように変更しました。 |
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外枠部材の限界深度表を一覧表の章にも出力するように追加しました。 |
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2004/08/03
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3.02
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形状図と計算書が一致しない現象を修正しました。
・0.5m単位ではない深度の場合に、ライナープレートの板厚寸法にゼロが表示される不具合
・縦梁2本選択時の、切梁の描画の不具合 |
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ライナープレート板厚が2種類以上設定されている場合に、腹起しの図、縦梁図が計算書と一致しない現象を修正しました。 |
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2004/01/20
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3.01
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たわみの計算において、補強リングの断面二次モーメントに対して、 設置間隔を2回割って計算を行っていた不具合を修正しました。 |
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形状図と計算書が一致しない現象を修正しました。 → ライナープレート板厚が2種類以上設定されている場合。 |
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切梁の芯ズレ量の入力時に小数点以下が入力できない不具合を修正しました。 (一部のマシン上で現象が発生しておりました。今回の修正で全てのマシンで正常に動作いたします。) |
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コンクリート厚の出力単位の修正。(mm2 -> mm) |
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2003/04/08
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3.00
有償バージョンアップ |
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ライナープレート設計・施工マニュアル コルゲート技術協会(H12年6月)準拠 |
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小判形で曲げ圧縮力の検討時に、軸圧縮を考慮した計算式を追加。 |
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矩形のたわみ量算出。 |
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矩形の継手位置の自動算出。 |
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矩形の長辺・短辺方向の同時検討。 |
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矩形の継手板の検討において中立軸の考慮有無追加。 |
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外枠部材の限界深度対応表作成。 |
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切梁位置の芯ずれの内側対応(旧
外側のズレ対応のみ) |
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腹起し検討時の縦梁位置のズレ対応。 |
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水圧の最終深度設定を可能とする。 |
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縦梁の算出式追加 |
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腹起しのモデル図追加 |
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鋼材の許容応力度の任意入力。 |
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SView出力対応(川田テクノシステム製
出力ビューアー) |
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平面図・側面図・割付け図のDXFファイル出力対応。 |
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部材数量概算表の出力対応 |
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部材名称の最大文字数
半角8文字から半角20文字へ変更 |
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2002/07/29 |
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