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バージョン |
改訂内容 |
日付 |
| 1.16 |
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VISTA対応
プロテクトドライバの更新 |
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コンクリート抵抗断面積の計算で、左端部に底面積がかかる場合の、面積計算に誤りがありましたので、修正いたしました。 |
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2008/2/29 |
| 1.15 |
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相対変位から求まるけたかかり長(SEu)の計算で相対変位uRに入力値を使用した際、uRを0としてSEuが計算される問題を修正しました。 |
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2007/12/10 |
| 1.14 |
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基本条件の入力が面において、裏縁端距離が1/100されて保存される問題を修正しました。 |
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2007/08/10 |
| 1.13 |
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縁端距離の計算条件入力画面において、上部と下部の相対変位uRを入力しても保存されない場合がある問題を修正しました。 |
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矩形のかけ違い橋脚の支承縁端距離計算において、橋軸方向に限定して支承縁端距離を照査することができるようになりました。 |
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2005/11/28 |
| 1.12 |
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タイプBゴム支承のけたかかり長計算において、上部と下部の相対変位uRを入力できるようにスイッチを追加しました。 |
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矩形橋脚の支承縁端距離の計算において、沓配置角度が90°の場合に橋軸方向最小値を指定して出力できるようにしました。着目沓の詳細画面の"描画するS値"に従います。 |
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2004/01/22 |
| 1.11 |
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中間橋脚の支承縁端距離計算において、沓配置をY方向に移動した場合に縁端距離が計算されないケースを修正しました。 |
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2003/07/22 |
| 1.10 |
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平成14年道路橋示方書改訂対応。 |
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けたかかり長の検討における、レベル2地震動により生じる上部構造と下部構造天端間の最大相対変位uGの算出で、当該支点がゴム支承によって支持されている場合の算出式を変更。 |
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支承縁端距離及びけたかかり長の計算書出力において、長さの単位をcmからmに変更しました。 |
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2002/05/30 |
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