| 樋門の函体設計計算 更新履歴 | ||
バージョン |
改訂内容 |
日付 |
2.08 |
■ 64bit版OS用プロテクトドライバ更新 |
2011/03/30 |
2.07 |
■ 計算結果画面においてせん断応力度2dの判定が違っているケースを修正しました。計算書出力は合っています。 ■ 側壁中間部の曲げモーメントが負の場合に応力照査を行わないSWを追加しました。 |
2009/04/18 |
2.06 |
■ VISTA対応 プロテクトドライバ切り替え |
2008/02/27 |
2.05 |
■ ノモグラムの応力度計算出力において、係数P、C1及びM'/(b・d^2)の計算式数値が間違っている不具合を修正しました。計算結果の値は合っています。 |
2007/03/23 |
2.04 |
■ 設計断面力の軸力算出において、軸力最大ケースの軸力を使用していましたが、曲げモーメント最大ケースの軸力を採用するように修正しました。 |
2007/01/25 |
2.03 |
■ 側壁下端の軸力が少し大きく算出される問題を修正しました。 ■ 2連ボックスの場合に、頂版と底版の中央部外側鉄筋を端部とは別々に入力できるようになりました。 |
2006/02/28 |
2.01 |
■ 新規2連ボックスの場合に、"Boxの形状を設定してください。"とメッセージが表示され、計算が進まない問題を修正しました。 |
2004/08/05 |
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2.00 有償バージョンアップ |
■ 内水位の考慮を可能としました。 ■ 底版反力を全幅で考慮できるようにしました。 ■ 側壁下部と底版端部は許容曲げ圧縮応力度の3/4で照査するようにしました。 ■ 頂版ハンチ自重の考慮を可能(有効高にも反映)としました。 ■ 鉄筋をD32まで入力可能としました。 ■ コンクリート設計基準強度及びヤング係数の入力を追加しました。 ■ 計算結果表示画面を追加しました。 |
2003/12/08 |