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バージョン |
改訂内容 |
日付 |
| 1.11 |
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補強土壁背面の地山の傾斜が急な場合に、試行くさび計算が正しく行われないケースを修正しました。 |
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円弧すべりの格子設定で格子位置計算方法が”固定”の場合に、格子原点の設定範囲を拡大しました。 |
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2002/12/24 |
| 1.10 |
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滑動の計算に使用する粘着力及び内部摩擦角を、裏込め土の値から基礎部がある地盤の値を参照するように修正しました。 |
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タイバー段数を増やした場合にコネクターの種類が正しく設定されないケースを修正しました。 |
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2002/11/01 |
| 1.09 |
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新プロテクトに対応しました。 |
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KTSねっとさーば自動ダウンロードに対応しました。 |
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2002/04/03 |
| 1.08 |
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安全率一覧表の座標と最小安全率XY座標が一致しないケースを修正しました。 |
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基礎地盤の形状入力で地盤線の重なりをチェックするようにしました。 |
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基礎地盤の内部摩擦角に0入力が可能となりました。 |
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2001/07/11 |
| 1.07 |
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タイバー設計長の入力で、タイバーと地盤掘削形状の交差チェックのために希望のタイバー長が入力できないケースを修正しました。 |
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盛土形状を正しく認識しないケースを修正しました。 |
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斜面に補強土壁を設置した場合、試行くさび計算が出来ないケースを修正しました。 |
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2001/05/21 |
| 1.06 |
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内的安定検討において裏込め土の水位を考慮しない計算が可能となりました。 |
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2001/04/11 |
| 1.05 |
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補強土壁の背後に斜面があるケースに対応できるようになりました。 |
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滑動の検討において補強土壁上の載荷重を考慮しない計算が可能になりました。また、支持力の計算で補強土壁上の載荷重を考慮するように修正しました。 |
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アンカープレート400×400が使用できるようになりました。 |
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円弧すべりの半径トライアル時の計算でトライアルに失敗するケースを修正しました。 |
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盛土なしで裏込め土の水位を設定した場合の円弧すべりの計算において、安全率が小さく計算される問題を修正しました。 |
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2001/03/19 |
| 1.04 |
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裏込め土と盛土に別々の土質定数を入力したとき、試行くさびの計算で土砂重量が入力した単位重量で正しく計算されるように修正。 |
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設計条件の盛土材の土質定数出力で、”盛土”に”裏込め土”の土質定数が出力される問題を修正。 |
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2001/02/05 |
| 1.03 |
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補強土壁全幅での極限支持力計算において、地震時の荷重の傾斜を算出する際、補強土壁自重による地震時水平力を考慮するように修正。 |
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円弧すべりの計算において、地震時の土塊による抵抗モーメント計算の不具合により安全率が大きめに算出される問題を修正。 |
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円弧すべりの安全率一覧出力の表示上の問題を修正。 |
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タイバー設計長の制限範囲を2mから入力可能に変更。 |
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2001/01/30 |
| 1.02 |
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滑動と支持力の計算において、補強土壁の幅に前壁の厚さを含めないように修正。 |
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2000/10/31 |
| 1.01 |
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円弧すべりの格子設定で格子位置計算方法と半径計算方法を共にトライアルに設定すると安全率一覧表の結果が上下方向逆に出力される問題を修正しました。 |
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2000/09/26 |
| 1.00 |
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1999/12/06 |
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